3E 3E-BKY5-WH(Touch+)

小さい端末が多く、長文を入力するときに何かと役に立つと思いBluetoothキーボードを購入しました。
キーボードといえども、持ち運ぶためにcompactである必要がありますが、入力のしやすさ、タッチパッド機能が使えるメリットを考え、
3E 3E-BKY5(Touch+)を購入しました。

以下、HPから引用した特徴です。

ブランド名
3E(スリーイー)
商品名
3E 3E-BKY5-BK タッチパッド付Bluetooth Keyboard 【Touch+】 3つ折りタイプ ブラック ケース付属
3E 3E-BKY5-WH タッチパッド付Bluetooth Keyboard 【Touch+】 3つ折りタイプ ホワイト ケース付属
本体サイズ
折りたたみ時 / W156.5×H90×D14.5mm
使用時 / W278×H90×D12mm
重さ
約204g
キーストローク
約1.5mm
キーピッチ
約16.5mm
キースイッチ形式
パンタグラフ
キー配列
英語配列(65キー)
インターフェイス
Bluetooth 3.0GFSK
電源
リチウムポリマーバッテリー(210mAh) (充電用インターフェイス microUSB)
対応機器
各種Windows タブレット、各種Ansroid タブレット/スマートフォン、iPad シリーズ、iPhone シリーズ
対応OS
Android3.0以降 /iOS5.0以降 /Windows7以降

【メーカーHP】

コチラ

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パッケージ

今回もネットで購入、送付されてきたサイズは60サイズ程度です。
開封し、外箱をUnihertz Atomと並べてみました。
パッケージの写真にはiPhoneSEと見られる写真が写っていますが、今回のキーボードの目玉機能であるタッチパッド機能はiOSシリーズ製品に対応していないとのこと。
だったらなぜこの写真を使用したのか疑問ではありますが、新たに購入する際には注意が必要です。

さっそく接続、使用感

いきなり接続した写真ですが。
Bluetoothの設定は簡単でお互いのデバイスにてBluetooth接続設定したのち、ペアリングするのみです。
ペアリングができたらすぐに使用可能。
付属のケースは写真のようにスマホスタンド機能を持ち合わせていますが、ケース自体の重量が比較的ありますのでスタンドは別のものを用意したほうが良いかもしれません。
私は以前、モバイルディスプレイも購入していますが、そのディスプレイスタンドにも使用できると思い、別途スタンドをアマゾンで手に入れています。

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接続し、タッチパッドを操作すると以下のような矢印マークが出てきます。

普段から持ち歩くかどうかは疑問ですが、長文を打つ時に持ち運ぶなどには活躍してくれることでしょう。
私はUnihertz Atomをメインスマホとして使用していますが、たまに長い時間LINEでやり取りするときなどつらくなることがあります。
そんな時に3E 3E-BKY5をさっと広げるとその時点でペアリングが完了しているため自然とキーボード使用できるようになります。

最大3台までBluetooth接続可能、簡単切り替えできる使用中に簡単に端末を切り替えられるマルチペアリング機能を搭載しています。
最大3台まで接続可能なので、私の場合、Unihertz Atomだけでなく、galaxy tub3、GPD Pocket2にも接続してみます。

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